従来「発砲スチロールなどの芯にピンで差す」または「針金で通しら旋にしていく」などの方法がありました。 「ぱせり」の作品は独自の技法で、針金,ピン,芯などを使わず、組んで積み上げていきます。 移送・販売の都合上ボンドを使用しますが、組んだままでも立ち上がり、中は空洞です。 また「木の実」の飾り、 予算・大きさなどにより「ホワイトクリスマスVol2 作品番号:D100_02G」のような受注制作も致します。 ご注文は、profile/夢家族に記載の「Net販売,通信販売等に関する法律に基づく表記」をご覧下さい。 |
|
まつぼっくりのツリーの作り方
|
|
|
ごめんなさい。
画像がまだです(汗)。 画像が出来次第UPします。 |
・まつぼっくりを5つ以上 ・台:適度な大きさの、丸太の輪切り or 板の切れはし ・幹:直径1cm×長さ5〜6cm程度の枝 ・デコレーションパーツ:木の実,ビーズ,不用のアクセサリーなど ・ボンド:木工用白ボンド or 感熱ボンド ・スプレーラッカー:お好きな色で(ホームセンターでも安価です) |
|
ごめんなさい。
画像がまだです(汗)。 画像が出来次第UPします。 |
・まつぼっくりは生きています。冷えたり湿ったりすると閉じ、 暖かく乾くと開きます。 これを利用し「形の悪い」のを「綺麗な形」に開かせます。 ・まずビニール袋に入れ冷蔵庫で冷やします。 (濡らしても閉じますが、乾燥まで時間が掛かります) ・完全に閉じたら冷蔵庫から出し、真っすぐに直立させます。 (輪っかの用なものを利用すると良い) ・直射日光の当たらない所で暖かな所に置きます。 |
|
|
|
|
ごめんなさい。
画像がまだです(汗)。 画像が出来次第UPします。 |
・3つのまつぼっくりを、差して組んで下段を作ります。 (かなり思いっきり差しても、意外に壊れません) ・輪ゴムやヒモで、ズレ無いように周囲を止めます。 ・重なりの部分をボンドでとめます。 ・下段に合わせ、中段のまつぼっくりを選びます。 ・中段の上部をカットします。(まだボンド付けをしません。) ・上段は、中断よりやや小さめを選び乗せて形をみます。 ・形が整っていたら、中段と上段をボンドでとめます。 |
|
ごめんなさい。
画像がまだです(汗)。 画像が出来次第UPします。 |
・最も適しているのが「スプレーラッカー」です。 ムラ無く周囲から吹きかけます。 ・周りが汚れないよう段ボール等の中でスプレーしましょう。 また、換気にも気をつけましょう。 ・1〜2日は乾燥させましょう。 ・「形の整え」で記述したように「湿る」と閉じてしまいます。 速乾性の絵の具を使いましょう。 |
|
ごめんなさい。
画像がまだです(汗)。 画像が出来次第UPします。 |
・台にドリルで穴を開けます。 (太さ:幹の太さくらい/深さ5〜8mm程度) ・台に開けた穴にボンドを入れ、幹を立てます。 ・ボンドが乾いたら、幹の上部にもボンドを付け、 「組んだまつぼっくりのツリー」を上から差し込みます。 「まつぼっくりのツリー」側に差し込む穴が無い時は、 中央部分をカットして、幹が刺さる穴を作ります。 |
|
ごめんなさい。
画像がまだです(汗)。 画像が出来次第UPします。 |
・思いのままに飾りましょう。ルールはありません。 |
ピスタチオの殻,貝殻,どんぐりの帽子などを 裏返して白ボンド(木工用ボンド)を入れます。 ドライフラワーをばらしたものをピンセットで生けていきます。 ※白ボンド(木工用ボンド)は、約8時間で完全乾燥します。 |
|
|
ごめんなさい。
画像がまだです(汗)。 画像が出来次第UPします。 |
|
|
|
| 体験教室は、ご依頼により開催致します。 地域・人数・日程などのご希望をメールにて御連絡下い。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
営業行為に属するもの、個人使用でも著作権を侵害する行為については許可が必要になります。使用の際は、御相談下さい。 |